


どーん
「GW中に更新がなかったようだが・・・・・しっかりと遊んでいた。すまwwwなwっうぃwwwwww」
「さて、話をしよう。最近オレが出なかっただろう。その理由ー・・・それわ。」
「修行していたからだっ!!!」
「メキメキと肉体を強め。。。オレは支配するであろうMyHomeへ帰った・・・・だがそこにわ・・・・。」
!??????????
どどーん!
口が卑猥
「キサマ・・・っ!名をなのれ!!」
「名前などない。。。だが私にもわかることがひとつ。」
「お前を作った主が、同じく作られたのがこの私だぁああーーーーっ!!!」
「な、なんだってーーーーっ!!!!」
「主は、私をドラゴンとして作ったそうだが・・・・」
「ド、、ドラゴンだって・・・・・?」
こっちみんな
「お前のどこがドラゴンじゃああああああああああああっ!!!牛じゃねぇえええええかああああああーーーーーーっ!!!!」
「っ!!!」
「クソが。全国のドラゴンさんにあやまれ!命名する!今日からお前の名前はウシペイだっ!!」
「・・・・・クックックwwwwキモペイといったな。」
「なんだ新しい仲間、ウシペイ君」
「仲間?ww笑わせる!!私はお前より強いのだっ!!」
「ハッ!生首ならぬ面しかないお前が強いだと?wwwwブフーwwwww」
「クックックwww見るがいいっ!!」
やぁ
「ドゥキンさんっ!!あぶないっ!!!」
「遅いわあああああああああーーーっ!!」
ちょうど横に風船ならぬゴムが
「ドゥキンさああああーーーーーーんっ!!!」
ドヤァ・・・
「てめぇ・・・・っ!!ドゥキンさんから離れろオォオォおおっ!!!」
ビュォオォオオ
「フッ・・・甘いぜっ!!黒砂糖よりもあまいぜっ!!」
カパァ
「なぁにぃいいいぃっ!!!???」
クンカクンカ
「うわああああっ!!!違うんだドゥキンさん!!これは事故だっ!事故なんだあああああああクンカクンカペロペロペロビチャビチャスーハースーハーンヒィイィイイイイイイイイイイイイ!!サイッコウダゼエエエエエエエエエエエエエエエ!!!」
瀕死状態
「しかしまずいな・・・・このままではトップに君臨していたこのオレさまが、いっきにどん底おっぱいになってしまうぢゃねぇか・・・」
「っ!!誰だっ!!!」
よっ!幻生っ!!
「誰お前」
「オレはこの部屋の主。ラスルゥとかいう変態により作られた生首。幻だ。」
「この家の男どもは生首しか作らんのか。なんて残酷な野郎達だ。」
「まったくだ。」
「で、先日現れた・・・・あのウシペイとかいう奴。アイツは偉そうでオレも気にくわないとおもってたんだ。」
「ホントだよ。いつ作られたのかわかんねぇけど。」
「オレに秘策がある・・・・・。」
「なに・・・・・?」
tクテク
「待ちやがれ牛野郎っ!!!」
「なんだwwwwオレにボロ負けのキモペイ君じゃないかwwwww」
「フッ・・・・そいつぁどうかな?」
「フッ・・・今度は地獄送りにしてやろう!!」
「っ!!!あそこにいる人間と合体だっ!!!!」
「くっ!!!」
ででーん
「フッ・・・・かかったなっ!!!」
「なにっ!????」
っ!!!
ぬわあああああああああああああ
っ!!!
ムンズ
シュババッ!!
「かっ!体がかってにぃいぃいぃいいいっ!!!」
「バカメっ!!その人間はオレさまが用意したトラップっ!!!」
「なんだとおおっ!!!ドーユーことだあああああっ!!!???」
「お前は自分の力を過信しすぎた・・・・・。おまえはその人間・・・・。ラスルゥに飲み込まれたのだ。お前程度ではそいつを操ることはできん。」
「このオレに操れない肉体だというのかっ!??ふざけるなっ!そんな肉体があってたまr・・・・」
開☆放
「終わりだっ!!ウシペイっ!!!!!!!!!!」
「っ!!!!」
ゴゴ・・・
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
どぴゃああああああああああん!!
ドゴォ!
グタリ・・・・・
「己に自惚れてはいけない・・・・・・。日々精進するのが大切なんだ・・・・・。」
「人間とは夢を追いかける生き物だ。」
「だが、追いかけている最中で自分の限界を知ってしまい、諦める人もいるだろう。」
「諦めてはいけないのだ。何の根拠もなくていい、オレならできる!他の誰にも負けない!という意思を持つことが大切なのだ。」
「だがしかし、ウシペイのように自分を見失うこともダメなのだ。どんなに頭のイイ奴。運動のできる奴はそれ相応の努力をしている。決して自分に自惚れてはいけないのだ。」
「・・・・・少し長くなってしまった。オレはそろそろいくぜ。」
こっちみんなl ホーム l ワーイ!ゴールデンウィークだぁ!!! »
ってかまだとってあったのかよwwwwwww
二つとも夢に出てきそうだわ・・